プーチン大統領の大功績

■プーチン大統領の大功績

転職活動において、最近注目のロシアについての話題が転職面接対策として必要と思いましたので、書きましょう

プーチン大統領って、専門家からみても、恐らくこの40〜50年において、世界的に見てもレーガン、サッチャーに匹敵する凄い政治家なんですって。

と言われても、プーチン大統領の功績って何か知らないと転職活動において、いけませんね
チェックしておきましょう
2002年にプーチンが導入したフラットタックスにより、マフィアも今はいなくなりました。へえすごいですね
その、フラットタックスとは、
今までは、年間で約5000ドル、60万円の収入があったら最高税率になってしまうというもので、このためほとんどの労働者が30%の税率でした。
だから巨大な金を儲けている人は全部地下にもぐってしまい、これがマフィア化していました。
2002年にフラットタックスにしてしまい、13%払ってくれたら誰でも大手を振って歩いてもいいと言ったわけです。

つまり高収入の人に対して、税率が低いと正直者が増えるということです。

フラットタックスとは、まったく単純ですが、これだけの効果を産んだ政策なんです。
転職面接対策として必要ですね

また、ロシアは生活費が安く、エネルギーや暖房なども政府に全部やってもらえますから70%は可処分所得になり、かつ国民は政府も銀行も信用してないためそのお金はすぐに物に結びつきます。
そしてテレビを買おう、車を買おうといった具合に、今ものすごい消費ブームが起きています。
だから、いまロシアが熱いわけです。
posted by コンクリーター at 11:14 | Comment(26) | TrackBack(7) | 転職活動面接対策経済一般常識

原油高騰について考える

■原油高騰について考える
勝間和代さんのコラムにありました。
今日から、開始したようです。転職活動面接対策には、持ってこいの思考トレーニングになるコラムですので、オススメです。

原油高騰=悪いというイメージが先行しすぎている気が、私もしていました。
勝間和代さんは、原油高騰を機会に、
長時間労働をやめる。移動習慣を改める。原油を使いすぎない食習慣に改める。
などのススメをされています。
また、コラムでは、そもそも原油高騰になる原因をいくつか、上げられていましたが、
これは、驚きという文章を引用します。

地球上には、穀物の段階では160億人を食べさせられるだけの生産力があります。
しかし、これを一度、動物に変えてから食べるために、そこで大量のカロリーロスが生じます。肉を育てるために原油を使い、飼料を使い、そしてCO2を排出してしまうのです。


おおー
CO2削減するのには、肉を控えればいいわけですね。
そして、自然にゆだねた食生活を送るということですね。(春に獲れるものを春に食べる)

これは、家計のコスト縮減にもあたることなんですね。
転職活動面接対策だけでなく、生活にも活用できる項目です

私は、従来から、車の移動に不賛成です。
ガンよりも死亡率が高い車。時間が読めない車。税金も高い車。環境にも悪い車。まったく理解できません。

原油高騰を機会に、ライフスタイルを見つめ直す。というススメをされています。

原油依存を見つめ直したら、コストも小さく、エコて地球にやさしい環境になるんでしょうね

勝間和代さんのベストセラー。ちょっと読んでみると、転職活動にも参考になると思います。
posted by コンクリーター at 11:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | 転職活動面接対策経済一般常識

世界でもっとも空気汚染のひどい都市

■世界でもっとも空気汚染のひどい都市
急成長のひずみ増す中国 という記事を参考に書いています。
先日、オリンピックが盛況でしたが、転職における面接でも、話題になる可能性がるので、取り上げました。

http://premium.nikkeibp.co.jp/em/column/itou/20/
すこし前の話題なのですが、ちょうどオリンピックも行われていることですし、確認してみました。

中国の新聞「南方週末」が、専門家の話などをもとに、「中国都市部での大気汚染による毎年の死者の数が、なんと約30万人に達しているそうです。
そして、約64万人が呼吸器と循環器系の病気で入院」と世界でもっとも空気汚染のひどい都市を連想させる記事を報じられているそうです。

これじゃ、マラソン選手も、回避してよかったのかもしれませんね

なんとも大きい数字ですが、中国の人口から考えると、世界でもっとも空気汚染のひどい都市といわれていますが、日本での大気汚染時代と変わらないのでしょうか。

世界でもっとも空気汚染のひどい都市の研究調査では、北京市の自動車大気汚染が世界で最も酷いようです。
オリンピック出場選手の中にも、世界でもっとも空気汚染のひどい都市で行うことに、懸念している人もいるのでしょう。いろいろ話題になりましたもんね
posted by コンクリーター at 11:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

原油価格下落

油価格下落について森永氏のコラムに記載がありましたので、
転職活動における知識として大切だと思うポイントを書いておきましょう。

最近、日経225チャートなどをチェックしていると、原油先物が下落してきています。その影響もあり、今日からガソリン値下げが行われていますね

そんな原油価格が下落したら、どうなってくるのか

という話題の前に、最近の経済状況を把握しておくと
年末には、消費者物価上昇率が3%にもなる恐れがある
でも、賃金の上昇率が前年比0.4%と、どんどんと下がっている
という、身近な話題がありますが、

原油価格が下落するということは、原油投機マネーの大半が消滅するしかないという方向性です。
それによって、原油投機マネーが日本市場に入ってくるという可能性があります。
ということは、株価などが上昇する要因があるってことですね
そうです。また、日経平均が20,000円になってくる可能性がある。仕込み時です。しかも、そのターゲットは、現在どん底に陥っている不動産関連。

でも、森永氏は、
こういう見方をしています。
原油投機マネーの行先がない。
最後には、膨張しつづけてきた金融資本は行き場を失って消えるしかないのである。
ということです。
また、日本経済の復活と、米国経済の長期低迷も予想されています。

国は、今後のことを考えている
経済産業省が出している経済白書』では、この不況を乗り切るためには、もう一度思い切ったリストラをして、日本経済の転換を図るべきだとした考えを持っていて
厚生労働省が出している、『労働経済白書』では、いままでやってきた弱肉強食の経営は失敗であり、もう一度終身雇用、年功序列に戻して、安定した日本の経済を取り戻すべきとした考えを持っていて、両者が、まったく正反対のことを考えているようなんです。

つまり、今後、日本が、どちらに振れていくか、わからないってことですね
このあたりをどう判断していくかが大切です
posted by コンクリーター at 11:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

企業維持するうえで大切なことと、利益率の高い工程

■企業維持するうえで大切なことと、利益率の高い工程
大前氏のコラムにおいて、前回、日本の競争力について紹介しましたが、
その続きです。
これからの企業において、日本だからもっている競争力を知っておくことは転職活動において、必要だと思います
事実として
 製品開発のプロセスにおいて、一番利益率の良いのが製品開発する工程と、ブランド力を持った会社
 続いて、素材を扱ったり、部品を生産している工程や、販売後のアフターサービスを行っている工程の会社
 一番もうからないのが量産加工をしている工程をしている会社
つまり、私が属している会社は、全行程を行っているばかりに、どこに力を入れるかによって、利益率が上下することがわかりました。
今、自社は、量産加工に向かおうとしているので、これは、利益率を損なう危険な行動・経営方針だと言えます。

やはり力を入れなければならないのは、製品開発とブランド力構築。
 そのポジションをしているので、しっかりせねばなりません。
大変勉強になった資料で、納得の資料でした。

この工程を考えた上で、日本の企業は素材を扱ったり、部品を生産している工程まで、カバーしている会社が多いのですが、
海外の企業はカバーしていないところが多いんだそうです。

でも、面白いことに、日本の企業の経営者は、一番もうからない量産加工工程をしている会社が、最も付加価値を持っていると思っているんですって。
笑っちゃいます。勉強不足の一言です。

かといって、先日書いた素材を扱ったり、部品を生産している工程が、これからも安泰というわけではないようです。
それは、中国の企業(中国自体が元高などが起こり、今のビジネスモデルではいられなくなる)の参入や、同じ日本国内企業との競り合いが要因です。
それと、今、販売で苦しんでいる分野(自動車や携帯電話機)は、納入先が苦しんでいるわけですから、素材メーカーに無理をいって価格を下げてくることがあり得る。

それに打ち勝つには、ちょっと難しいので、引用させてもらうと
「高度な生産プロセスの開発」「地道な研究開発の蓄積(長期的視点での投資)」「得意分野(コア技術)へのフォーカス」「セットメーカーの要望への対応力強化」
とのことです。
また、納入先からみた、素材メーカーの優位性は、「精度・品質の保証力」「コア技術力の高さ」「即応力(スピード)」
これは、私の企業にも、当てはまるのではないでしょうか。
 私がお客に接していて、きっとそう思っているだろうなということに、ジャストフィットします。
ここに、お客さんとのコミュニケーション力が加われば、言うことなしなんですね

もうひとつ、とても教訓になる言葉がありました
横展開、あるいは新しい付加価値の探索とは、危機感が発端になっている。
これは、素材・部材メーカーに限らず、いろいろな業界でも参考になる教訓といえるだろう
いつも、ノホホンと暮らしていては、すぐに置いて行かれてしまう。ということですね

結論としては、危機感を感じて、それに対抗すべく生産プロセスや製品開発などを、納入先企業とのコミュニケーションをしながら行う。
ということが、企業の力を伸ばしていく要因なんですね
タグ:企業 面接 転職
posted by コンクリーター at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

日本の競争力

■日本の競争力
大前 研一氏のコラムから、これからの日本企業のあり方について解説がありました。
これは転職活動をしていくときに、自分が把握しておいて損はない転職面接対策知識だと思います

まず、事実として、
素材・部材・化学・機械業界は、日本メーカーが高い世界シェアを持っている。というよりもほとんど独占・寡占状態になっている。
どうして、そんなことが言えるかというと、最終製品でのシェア率は、4分の1程度なのに対し、素材・部材では、国際シェアの実に3分の2を占めているんです。
なんで、独占できているのか
それは、
・自動車やエレクトロニクスの素材などは、普及品(コモディティー)を避けて付加価値の高い方に事業構造を変えていった。
いわゆる、マーケティング戦略でいうブルーオーシャン戦略です。
・日本だからこそ、高い技術を持っているからこそ、品質が高いという点も要素としてあります。
・国内のお客さんの要求がきついこと。それによって、品質が向上したという点
・研究開発のスタンスが欧米やアジアと異なるという点
形のないものでも「取りあえずやってみようか」というスタンス
 
転職先として、こういった素材企業に目を向けるのは、いいことだと思いますね。
有名な会社でいうと、
素材・部品メーカー:ヒロセ電機、村田製作所、ロームなどがあります。
半導体と液晶メーカー:信越半導体(信越化学工業の子会社)、SUMCO、コマツ電子金属など
炭素繊維(カーボンファイバー)強化プラスチックメーカー:この分野は、極めて将来性が明るい!、東レ(34%)、東邦テナックス(19%)、三菱レイヨン(16%)これらの企業は、先が楽しみです。
これらの企業は、投資についても期待が持てるといってもいいのではないでしょうか
posted by コンクリーター at 11:16 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

南オセチア紛争 グルジア紛争の影響

■南オセチア紛争 グルジア紛争の影響
転職活動の面接において、南オセチア紛争について、知っておく必要がありますね
オリンピックを開催している最中に、この紛争ですから。

南オセチアは、ロシア革命のあとに、グルジアの行政区画内に入っていたけれども、共和国から自治州への復帰を決議するほど、独立したかった。(親ロシア派分離派地域)
グルジアは、ソビエト連邦の最高指導者、ヨシフ・スターリンの出身地として、有名ですが、1992年から2003年まで、ソビエトのシェワルナゼ外相が最高権力者であったのです。南オセチア紛争で知ることができました。
そもそも、グルジアは、ヨーロッパよりで、NATOや、将来的にはEUにも加盟したいと思っているわけです。
この二つの方向性の違いで、紛争になっているわけです。(本当は、もっと複雑ですが)

また、ロシアは、この南オセチア紛争において、アメリカがオリンピックに注目している間に、一瞬のスキを見てグルジアの攻撃をした。
という事実と、
それによって、グルジアのNATO加盟が延期される見込みとなったということから、ロシアの脅しが成功を勝ち取った。
という事実があります。

さて、このグルジアにおける南オセチア紛争の影響が、出始めています。
こういった、遠い国で起こっている事件によって、どう影響がでるかは、転職面接対策として知っておいて損はありません。
まず、最近の原油先物が上昇していることがあります。
これによって、日経225チャートなども変位をきたしていますね。

また、田原氏のコラムでは
アメリカ大統領選への影響を指摘していました。

現状では、オバマ候補が優勢だろうと言われていたのですが、南オセチア紛争によって、
「アメリカはロシアにしてやられた」という観点から、ネオコンに目が向けられるわけです。
それによって、オバマからマケイン氏に票が移る影響があるということです。
オバマ氏は、イラクからの撤退・北朝鮮へも緩和・中国を暖かく見る→日本が端になってしまう
マケイン氏は、イラク継続・北朝鮮へは厳しい目
という流れから、日本にとっても、かなり大きな問題になってくるわけです。
posted by コンクリーター at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(1) | 転職活動面接対策経済一般常識

不動産業界の経営破たん転職知識に必須

■不動産業界の経営破たん

アーバンコーポレイション・スルガコーポレーション・ゼファーと、連続して不動産業界で破たんが起きています。不動産業界への転職を考えている方は、必須の知識ですので、
転職面接対策として、その要因を知っておきましょう

先に紹介した不動産業界の会社は、昨年までは絶好調だった。
日本の不動産市場が、グローバル化され、世界の金融市場から、大海のように注目されたのです。
米国や欧州の不動産市場にバブル感があったため、日本の不動産に目をつけて、一気に注目されたわけです。

そこに陰りが見えたのは
第一の誤算は、建設資材の高騰による、物件の高価格化
第二の誤算は、姉歯事件による建築確認手続きの混乱により、マンション等の着工が事実上ストップしたことによる不動産会社が高値で仕入れた物件は在庫として滞留したこと
第三の誤算は、消費者が消費マインドを一気に冷え込ませたこと。確か現在のマンション契約率は50%程度だった気がします。
そして最大の誤算は、サブプライム問題の余波によって、投資家は、投資余力を失い、不動産市場から逃げ出し、開発物件は買い手が付かなくなってしまったこと。

これらによって、不動産業界は、安値にしてさばくのか、経営破たんするのか、いずれにしろ、海外のファンドに狙われている気がします。
これらが整理されたあと、不動産業界は、また浮上するのでしょうね
posted by コンクリーター at 11:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

水資源の乏しい日本

■水資源の乏しい日本
今後、環境・食生活を考えていく上で、キーワードになってくる水
必ず必要な水に携わる仕事に転職を考えている方もいらっしゃると思いますので、
水に関して、面白い記事があったので紹介します
鹿島建設のサイトにありました。
http://www.kajima.co.jp/news/digest/aug_2008/tokushu/index-j.htm

日本の年間降水量は、世界平均800mmの二倍にもなる1600mmもあるそうです。
ですが、人口密度が高いために
一人当たりの降水量にすると、世界平均16,000m3に対し、5,000m3しかないのです。
一人当たりの水資源量にすると、世界平均が8,600m3に対し、3,200m3しかないのです。
これは、日本の地形が急で、すぐに海に流してしまうことや、梅雨・台風で一気に雨が降ることに要因があるようです。

そして、もうひとつ
地球に占める水のうち、なんと97.5%が海水。
なので、淡水は2.5%しかありません。
そのうち、7割は、氷や雪で、ほか、ほとんどは、地下水として存在しているので、
なんと、実際に人間が使える水(川や湖にある水)は、0.01%しかないのです。
これは、驚くべき数字だと思います。
先日、洞爺湖サミットが行われ、環境について話し合われていると思うのですが、
世界的に水不足になっているのも周知の通りだと思います。
まずは、日本から、改善について考えていく必要がありますよね
そうです。せっかく日本に降った水ですから、海に流さないで、日本で利用することを考えていきませんか。

紹介されていた、水利用方法ですが
浄化(最近では、トリハロメタンが発生しない処理方法が出てきている)オゾンや活性炭による浄化
水力発電(揚水式 上と下にダムがあり、昼は流水で発電し、夜は、くみあげる)
防災利用(ウォータースクリーン)
中水道(雨水のトイレや庭水への利用)
水で冷房(蓄熱式空調)
自然に浄化して利用(ポーラス)
浄化(汚泥のバイオマス メタン発酵利用)
タグ:水資源 日本
posted by コンクリーター at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策用語一般常識

漁業用燃料費の補てん

■転職の面接対策に役立つ情報。今日は、漁業用燃料費の補てんについてです。
先日、漁船がストをして話題になりましたよね
こういったことも転職の面接対策としては、押さえておきたいところです。

漁業用燃料費の補てんについて、大前氏のメルマガで分かりやすく解説していました。
転職の面接対策になりそうなポイントだけ

事実として
政府(与党)は新たな原油高対策に、漁業用燃料費値上がりした分の大半を、なんと事実上、直接的に補てんする方針が決定されたということ
全国の漁師の代表が、政府に対して、原油値上がり分の燃料費の補てんなどを訴えるため、日比谷公園で全国漁民大会を開催し、それに約3000人も集まっていた。

必ずしも全ての漁業従事者が本当の意味で「漁業に出ている」とは限らないこと
なぜかというと、日本の漁業の約半分は、漁港ではなく貨物港に届けられたもので成り立っているんですって
漁獲高について見てみると、約四分の一は「養殖」ということ。
漁獲高が大きいことで有名な青森の八戸漁港では、ロシア人が漁獲したものを洋上交換していること。

私もテレビの映像を見て、漁師さんの大半が原油高騰で苦しんでいるものと思ってしまっていました。
反省しなければなりません。

そして、魚の価格内容内訳を把握すると、原油など、まったく関係ないことがわかります。
たとえば、鯛。
鯛の漁師さんの取り分が1000円とすると、販売価格が4500円もあるそうです。つまりマージンが3500円にもなっている。
ふぐの漁師さんの取り分が1000円とすると、販売価格が10000円にもなっているんです。
マージンが少なくて済むような流通のしくみを考えた方が、よっぽど漁師も喜ぶし、消費者も喜ぶというわけです。

中間マージンで食べている(楽して?)ひとたちを減らすことを考えてくれたら、確かにうれしいことです。
posted by コンクリーター at 21:27 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職活動面接対策経済一般常識

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。